証拠隠滅?押尾被告マネジャーも事情聴取
俳優押尾学被告の麻薬取締法違反事件
まだまだわからない点が多いようですね。
元マネジャーからも任意で事情を聴いていたそうです。
東京・六本木のマンション一室で一緒にいたホステスの
女性が死亡したわけです。
押尾被告は一緒にMDMAを飲んだ女性の異変に
気付いたのが8月2日午後6時半ごろです。
そして通報まで、約3時間かかっていたといいます。
元マネジャーは7時前後に、押尾被告からの連絡を
受けているんですね。
その約40分後に到着、同9時20分ごろに通報したそうです。
結局3時間がたっていますよね。
もっと早く連絡をしていれば、女性の命は助かっていた
可能性も十分ありますね。
保釈された後は、身元引受人である父親が住む
都内のマンションで暮らしている押尾被告とにかく、
風貌も精彩がない感じだといいますね。
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